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管理者のてきとーなつづりがき。イラストや私的趣味について語る予定らし医学部としての学生生活もレポートしていこうかと思われたが医師に。 お 研修医師のてきとーさをあらわすブログになりそう
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雷晶(いかずち あきら)
性別:
非公開
職業:
研修医
趣味:
パソゲー、非電源系
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だいたいは身内としかしないが、Sの誘い、さらにはニートということがあり、参加することに。ニートだけあり、外出は疲れたがある意味新鮮で健康的だった?と思う。卓がいくつか立ったが、話題のソードワールド2にも魅かれたがここはナイトウィザード2で、一般ではどんな感じか検証したく参加した。基本的に僕は女しかやらないのでPC1(主人公)になることはないが、今回は主人公の恋の話ということでPC1を落とす(ヒロイン強奪)を狙うことにした。身内では、KやFがGMをするが基本的にヒロインは存在せず、ヒロイン強奪はしたくてもできなかったというのがある。ましてや僕のキャラは正常ではないのでどうかと・・・。
まあ、チャレンジ。ハンドアウトでPC3をGET。なかなかの好位置といえる。アンゼロットを主人としたロンギヌスメンバーでPC1をスカウトするのが目的。ゆえに詩音か、アサギで迷ったが、生活で「すでに死んでいる」をとったのでアサギに。

設定:ロンギヌスの精鋭M1隊メンバーだったが先のマジカルウォーフェアでゲイツ(冥魔)に仲間2人とともにやられる。しかしなぜか生きており、それからは魔王を召喚できるようになった。新生M1隊のためにPC1を勧誘。

というのは昼飯のときに決めたが、能力は最低。侵魔召喚師1キャスター0だが、属性が水水。(これもミス)。八界の嵐、荒廃する世界はマストだったが、伝家の宝刀(破魔弓)は悪くはない選択。キャンペーンならば、マスタリー系になるが。残りの二つはちとミスか・・・。
魔騎士守護と伝家の術式(ウォータービースト)。前者はともかく後者は一発ネタ。BOSS戦では使えない魔法の一つだろう。せめてマジックコントロールがあれば・・・。その場合魔騎士守護と入れ替えになる。結果論としては敵は魔法系だったので魔法攻撃はできなくてもよく(当たらない)、魔装でMP減らしたのは失策だったといえる。

メンバーとの兼ね合いも失敗だった。アタッカー、ディフェンダー、キャスター、ヒーラーとそろってはいたが、勇者、落とし子、召喚師、仙人と決定力に欠ける。また対抗防御が僕しか使えず、魔装でMP20しかない僕にはどーにもならない。ちなみに僕の魔法はプリズムアップ、ディフェンスアップ、ヘイスト、スロウ、ヒール、パラライズ、(アクレイル)。あとで気づいたが、アクレイルを交換できない罠。

ストーリーはPC1中心で勝手に進行したので問題ないが、ギャルゲー状態となり厳しい展開に。(受けるが進行しない状態)。ようやく自分のキャラが登場はしたがほかのPCのてきとーな一言から、それをうけとりツンデレキャラに変貌。以後大したことはできなかったが、(むしろヒロインが存在するシナリオなのでヒロイン強奪はある意味スパム)自重しつつ、チャンスをうかがう。まあ、なんつーかすべてがPC1中心でほかのPCは積極的に絡むのが厳しいシナリオではあったが、まあ、うまくPC2もPC4もやっていたと思う。正直もう少しはじけてもよかったか?オープンでは身内と違いどこまでが許されるかわからないからねえ。最後にフラグを根性で立ててクライマックス。

多くは語らないが、2人はあの世に・・・・。一人は僕が送ったがね。大変申し訳ないが。GMにCFがそれぞれ2つあり、それなのにC連発と運がなかったともいえる。案の定、前衛は突っ込みウォータービーストは使えない状態に・・・(範囲ですから!)よって魔装攻撃ができない身としては(魔攻40にも関わらず)支援しかできない。ヘイスト、スロウで支援するが1RでMP5に。もう使い物にならん!!
一発ネタの八界→荒廃を決め、3分の1はもぎとるがプラーナ0。PC4の男気あふれる「俺に来な!!」発言がなければ逝っていたところだ。PC2の「俺ごとやれ!」は残念ながらBOSSにだけかわされてしまった悲劇。PC2は防御、生死ジャッジともにFを振り・・・(以下略)
PC4もひたすら挑発していたので(ヒーラーなのに・・・)、とうとう運命の時が・・・。PC1はイベントで復活し、最後の最後で決めてくれた。決めれなかったらまたウォータービーストで殺すとこだったよ。

つーわけでGMの温情もあり、なんとか生還。ラストは2と4があれだったので、最終的にアサギルートになったが!絶対マジックコントロールだったよ!失敗!!

しかしストーリーは密度ある熱い展開だったZE。ちなみに他のPCの説明を軽く。

PC1:カイト 勇者 攻撃力40なのに防御が14と前衛としてはやばめ。もっとやばいのは自分で勝手に女性NPCをつくりだし場を混沌とさせた。その優柔不断さは類を見ない。彼のヒロインに対する弁明がシナリオを大半を占める。彼の攻撃はことごとくBOSSによけられた。女難の相が出ているようだ。紋章を2もとっていたのに他のPCのプラーナは0でまったく使えなかったというオチが・・。

PC2:イグナイト。女。ベルのしもべ。メイド。落とし子だけあってステータスに見るものはない。前衛ははれたがBOSSは魔法系なので意味がない。戦闘時は仮面をかぶっている設定で、結局最後まで謎な人物だった。BSを自動回復させていく様は見もの。クラスは指定だったのでしかたないが中途半端なのでBOSS戦では恐ろしいことに・・・。

PC4:タケル。僕に原因があるが、本名より、伝説の仙人の弟子とよばれることが多かった。出番が少なかったのでごめんね。もっとふるべきだった。最後では漢気を発揮し、散っていった。エリアヒールやキュアウォーターを使いこなしていたが、対抗防御魔法もとってほしかったと思った。MPポーションは僕にくれ(涙)。だが、キュアウォーターがあそこまで役にたつとは・・・意外。

DSC00031.JPG

アサギ。能力はともかく一番ツンデレを発揮できたと思われるキャラ

 

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まあ、なんつーか予定調和で試験に落ち、ニートとなったが今回は内容がだめだめだったので仕方がない。勉強もやり残しがあるのでいわゆるディスティニー。嫌なのはまた1年後にあの試験を追体験するかと思うと、ぞっとするねえ。卒業しただけでも御の字だからゆっくりと歩いていくことにするよ。勉強は予備校に行くかどうかでかわってきそうだが、ニートだから親と相談後にきまるだろう。どうやらなめた生活をしてるとだめだね。だが、ゲーマーとしての生き方は変えるつもりなしだな。これからレジャランに行って考えよう。
と、それはともかく、おもしろいカードゲームを発見したので紹介したい。冬コミでもでていたが、入手には時間がかかった「玄爺の焼く頃に」。ひぐらしをおもいださせるタイトルだが、中身は東方を題材としたオリジナルゲーム。同人はパクリが多い中、オリジナルを構築とはすばらしいものである。2~4人と幅が広く、パーティーゲームにはなりにくいがじっくりいける作品である。ルールはシンプルだがやや難しいのでカードゲーム初心者は戸惑うかも。戦略あり、心理戦ありと熱い。3人がベストか。詳しくはこちら。時間的にも30分以内で終了しリーズナブルといえよう。バランスは少しおかしいのもあるが、協力プレイも可能なのでオリジナルとしては上等な部類である。是非プレイしてもらいたい。

速報のため今回は画像なし・・・・。

追記:僕にはかんけーないが受かった人は28日までに登録するとよい。給料が1ヶ月分違う。
あとマジ知りたいんだけど予備校はTECOMがベストなのだろうか?TECOMとしてもどのコースがベストなのだろう?アドバイスと情報、待ってます。ちなみに金沢だからTECOMの金沢分校には直でいけますがMACやMECにはちょっと無理な位置に住んでおります。私の学力は学年101人中95位、今回の102回医師国家試験は一般65.5%臨床65%くらいしかとれない程度という前提でお願いします。

 

さて、僕の時が止まってからしばらくたった。そろそろ復活したくなったりしたために一言。正直いって卒業試験は厳しくはなかったが死んでしまったからしかたがない。それだけ自分のレベルがやばかったということである。この長きスパンはいわば追試に対して敬意をひょうしたまじめの裏返しといえよう。逆に言えばこれを書いているということはようやく一段落したということであろう。しかしこれはウソでありもしも卒業できるならば次に控える国家試験に備えなければいけないのが悲しいセオリー。だが、もうどうでもいい境地だ・・・。と、言うわけで今回のオススメはナイトウィザード2。アニメもつつがなく終了し、出来も悪くはなかったという。見ていないからわからないが正月はひま?だから見るつもりだ。まあ、2の話だがこれはTRPGシステムの一種。ナイトウィザードという前作はなんというか・・・バランスがあれで。今回はなかなかに整えられているのではとか思う。スタイリッシュでいろいろなところから詰め込んだみたいな感じだ。だが行動値が結構重要で1Rでとんでもない数の行動が飛び交う。ボスでももしかすると1Rでケリがつきそうだ。まあ、そんなわけだがPC4人VSPC4人というの楽しそうな予感。だが、ハメ技があり、これを打つと敵対PCは最初のワナに気づかない限り成す術なく全滅するだろう・・・。対PC戦ではその辺のモラルが求められるのかもしれない。それはそれでどうかと思うがさっそく機会があればGMでやってみよう。非難GOGOの予感がするが。ヒント→侵魔召喚師で敵(のみ)全員を超魔法の一発ネタで攻撃。推定魔攻55はレベル1では即死ライン。(HPは30、魔防は20がレベル1の限界と思われる)。ちなみに相手の防御ジャッジや付与魔法(防御魔法)はとある召喚師の特技で封殺。ジャッジ自体がないのでクリティカルなどは絶対ない。つまり確殺。対抗手段は大いなる者のあれだけか?みたいな感じだろう。しかしこれには一応対抗手段があるためそれに気づくかがPCの大きな転機となるだろう。セッションは多分来年だが楽しみである。

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閻魔様。僕の裁き(卒業か否か)はどうか大きな心でお願いします・・・・マジで
恐怖の教科、救急が終了した・・・。なんというかすべてを凌駕した難易度、空気を読まない問題、見たこともない疾患と多分受験生すべてが恐怖に包まれたことであろう。僕もそれなりに対策をしたが、何の意味もなさない行為であった。しかも再試験なし、結果も公表なしという最悪ぶりであった。うわさによると平均点は半分。これは6割で切るならば半分以上が保留ということになる。どんなテストだよ、そりゃ?
まあ、今日のテスト(歯科)はまずまず簡単だったからよしとしよう。次に控えるもう一つの強敵、耳鼻科のほうが気になるところ。明日の風は明日吹くでいいか。
ところでついに漫画カルドセプトの新刊がでた。知らない人も多いかもしれないがカルドセプトの漫画はマガジンZで連載中です。なんというかすごい雰囲気もでており、展開も熱い漫画。今回はラストスパートといった感じの話かな。まさに息をもつかせぬ展開とはこのことだろう。ぜひ見ていただきたい。当然カードバトル(のはずがなぜか肉弾戦もあるが)は遊戯王なみの熱さだぜ。インチキ度は負けるが・・・。

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永琳アンド輝夜。2人がこうして夜空を見上げる日はくるのだろうか・・・なんてね
卒業試験の放射線が終わりようやく半分が見えてきたところ。正直放射線は楽といえば楽だったといえよう。ただ画像だけはいかんともしがたいが・・・明日もテストで連戦だが、整形は切ってつなぐと言った教授の言葉を信じるしかあるまい。むしろ問題はこのあとの救急にこそある。これに落ちると一発留年も夢ではないからだ。おそろしやおそろしや・・・。
東方風神録、解禁されてしばらくたつが皆どうだろう?ノーマルは正直そこまで難しくはないと思うがやはり慣れないとそうではないのかもしれない。最近はハードノーコンに挑んでみた。やはりダメではあったが他のシリーズと比べると意外とはやく達成できそうな気がした。まあ、エキストラは今作は初心者にやさしいのでがんばってくだされ。
実は最近戦国ものの漫画にはまっている。前回紹介したAMAKUSAもそうだったが、こういう題材はなにかと親しみやすい。やはり僕は日本人ということなのだろうか。今回は乱飛乱外というのを紹介したい。ストーリーは滅亡した一族復興をめざす主人公の話だが、そんなものよりかは主人公とそれをサポートするくの一たちの絡みが売りの漫画である。主に3人のくの一が出てくるが個性だけは他の追随を許さないメンツばかりである。ストーリーの成り行き上、今は協力してくれる姫をさがしているが、そのゲストともいうべき姫たちとの絡みもまた秀逸である。まだ3巻までしか出てないがのちのちが楽しみな一品である。機会があれば是非。

udon5.jpg
ある漫画のおかげで僕のウドンゲ人気上昇中
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