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  <title>blogでイラスト</title>
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  <description>管理者のてきとーなつづりがき。イラストや私的趣味について語る予定らし医学部としての学生生活もレポートしていこうかと思われたが医師に。　お
研修医師のてきとーさをあらわすブログになりそう</description>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>ファミリア　カードゲーム　愚連隊最強説</title>
    <description>
    <![CDATA[ファミリア考察シリーズもそろそろあれかな。やはりこういうゲームは好きにやって一喜一憂するゲームだね。しかしながらある程度の戦略が判明したので考察してみたい。<br />
<br />
数々の考察とプレイの結果、愚連隊なしでの勝利は厳しいものがあった。とはいえ愚連隊だけでは勝てないのでそこを考えることになるがひとつ確定したことは、<br />
<br />
愚連隊を主力にする。<br />
<br />
ということではないだろうか。だがこれは序盤から愚連隊をひたすら狙うということとは異なる。<br />
例えば黄色０を手にいれれたらそれが最短だが、黄色０が手に入るとは限らず、黄色１が出てくるというのもスマートにいけばそうだが相手は必ず消してくるだろう（可能ならば）。ゆえに緑の価値が大きくなってくるだろう。序盤の赤、青は割とスルーでよいと思われる。<br />
<br />
愚連隊を生かすにはやはり青が必要であり愚連隊&rarr;青のランク２以上につなげて、サイクルをするのが常套手段だろう。愚連隊&rarr;愚連隊も相手の愚連隊入手を阻止しつつ味がよい。このあたりは当然といえば当然の戦術だが、どのタイミングで赤狙いになるかがポイントである。<br />
<br />
赤３：1枚と赤４を入手すればほぼ勝ちは鉄板なので2周目は当然見たらとるべきである。優先順位は高い。取れない場合は消すしかないが裏目もありえる。他のランク４だが能力はともかく点数は高い。やはり優先するが愚連隊＞仕切り＞傭兵の順位だろう。これはほぼ確実。なぜなら愚連隊４があれば何でもとれるし、その愚連隊で入手した仕切りで再びランク４を狙えることが確定しているから。例外は他のランク4の所在がわからず愚連隊３を保持している場合は、万能性を考え仕切り＞愚連隊となるだろう。このあたりは場の状況による。<br />
<br />
仕切りランク２以上と愚連隊ランク２以上があれば攻めが切れることはほぼなく、最低限この水準までいかないと勝負ならないだろう。そこから何をするかは場の状況しだい・・・となるだろう。運ともいうが。<br />
<br />
結論：緑中心でも黄色は最低限ランク２を1枚確保しよう<br />
<br />
このゲームはやはり黄色を放棄したら未来はないです。赤デッキとかは夢です。黄色は確実に２までは成長させよう。ランク３以上にするかは好みか場の状況しだいだが、一般に損はしないが赤に走った相手にさし負ける可能性はある。そもそも愚連隊レースは運なので継続し高ランク愚連隊を狙うかはそこが一番重要であろう。]]>
    </description>
    <category>ゲーム</category>
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    <pubDate>Fri, 13 May 2011 03:38:22 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ファミリア　カードゲーム　序盤考察</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
ファミリア紹介シリーズもずいぶん長くなってしまったがこれも面白いゲームという証だろうか・・。そもそもこのゲームに必勝の手はあるのかは実に謎である・・・。多分ないのでそれを求めるだけだが、「勝率を高める手筋」というものは４つの異なる能力を使用する以上は必ずあると考える。<br />
<br />
さて、ずいぶんはじめの考察でばっさり切った序盤にこそヒントがあるのではないか？という疑惑が最近かんじはじめた・・・。<br />
<br />
①緑（傭兵）の有用性<br />
最初に緑１を取れたら基本は優勢と考えてよい。手札は減るが最後までもてば問題はない。しかしながら相手も手に入れれば同じような反撃をしてくるだろう。だがやはり高ランクにいくほど役に立たないので最終盤ではイマイチか・・・<br />
<br />
②黄（愚連隊）の汎用性<br />
ピンポイントに欲しいカードを手に入れれることにこそ意味がある。それ以外の汎用性はないが、十分すぎる能力ではある。青３以上につなげるのが定石だが序盤ならば緑をとってもいいかもしれない。<br />
<br />
③ランク０カードの保留<br />
ランク０を引いたからと言って素直にとるのはよくない。いらないランク０ならばとらずランク１をゲットするチャンスと見るべきであろう。とはいえランク０はすべての起点でありない状態での勝利は難しい。スパートの成功はそこにある。<br />
<br />
④最初のスパートの重要性<br />
基本最初にスパートしたら切れない以上、最初にスパートしたほうがまず勝つのがこのゲーム。攻めが切れることはよほどのことがない限りほとんどない。手札のデッドロックに気をつければなんとかなるがデッドロックとはどのような状態かしらないとダメである。<br />
Ａ：赤のみ<br />
Ｂ：青がない<br />
Ｃ：ランクが中途半端に高すぎる<br />
<br />
以上があげられる。緑の高ランクは持っていてもデッドロックになる可能性は高いのでそこまでの有用性はなく、黄に劣る。<br />
<br />
⑤赤の重要性の再認識<br />
赤４はイマイチと言っていた時期はあるがやはり1手番で１５点は無視できず超強力。赤の３を無理して2枚とも確保して、赤４をゲットできた日にはその3枚だけで３５点と目標ボーダーの半分は叩きだせる。つまり負けない。そうは上手くいかずとも赤３と赤４だけでもほぼ勝ちはみえることがわかる。序盤の手抜き（ランク０をとらないという意味での）で赤をとっておくことはのちのち役に立つ。<br />
<br />
バランスがいいゲーム・・というかやるたびに状況が変動するのでどの色がさいきょーとは言えない結論に達した。何回もするとみえてくる境地がある・・。基本は中盤でほぼ勝負が決まっている印象。つまり勝負どころは序中盤の移行期をいかに上手くするかにあると思われる。まあそこは運もあるが決して逃してはいけない場面でのミスを減らすことで勝率につながってくると思われる。<br />
<br />
結論：よくわからない。だが序盤に青は優先度低し。緑があれば赤１取りも手になる。黄最強説は使い方次第＝場の状況しだい。<br />
<br />
ケース（バトル）を集めさらなる検討を進めたい。]]>
    </description>
    <category>ゲーム</category>
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    <pubDate>Thu, 28 Apr 2011 14:59:29 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ファミリア　序中盤の戦略</title>
    <description>
    <![CDATA[実戦はやはり楽しいねえ。というわけでレポート。<br />
<br />
前回と前々回、序盤はランク０の取り合いで意味はないと言ったがそれは誤りである。序盤にこそ、そこそこランク１やランク２を保持して2周目にいかないとまず勝負にならない。<br />
つまりランク０にて手札を肥やすのも重要だが、攻め合いの準備をしていないと結局負ける。まあ手札がないと終盤で攻めがきれるので当然だが。<br />
<br />
どうしても欲しいのは黄色、緑なのはかわらず。とはいえ赤もとっておけば緑と連携し、トンでも点数を叩き出すことが可能となる。序盤の1周目でランク１を回収することは相手の起点をつぶすことにもつながる。<br />
<br />
1周目の時点で欲しくないランク０が出た場合、相手にとってもらうべくランク１をとるのはいうまでもないだろう。基本的には一手有利になる。まあ相手もランク１を回収したらおなじだが・・・。<br />
<br />
黄色青サイクルはたしかに強いが、手札がなくなる。赤緑は手札犠牲がでず回収でき（る場合が多く）、勝利点も高いためこちらも有力である。まあ緑２ランクは最低必要だが。<br />
<br />
中盤は相手のメインが判明する（自分と逆）のでそのあたりのランク３は消滅させるべきである。特に黄色３。青３は自分も欲しいので黄色１とかでゲットしたほうがいい。<br />
軽視していた赤４はほぼ取ったほうが勝つパターンが多いのでいかに自分がとるか、もしくは取らせないようにするか重要である。判明したが、まず下手をしない限りこのゲームで手札枯渇で何もできなくなることはない。注意は青の使いすぎのみか。<br />
<br />
どこでスパートをかけるかが肝だが、イメージとしてはスパートはほぼきれないので先に仕掛けたほうが有利と判断する。とはいえそれは1周目の終盤のはずなので実際難しい。緑２があればいける段階だと思われるが黄色２が1枚はまだいけないといったイメージがある。序盤中盤は緑、序盤終盤黄色はほぼ定石だろう。<br />
黄色を序盤にいれたのは強力カードを1枚序盤でゲットしておくため。中盤で黄色を使い始めるのは先にスパートをかけるという点ではよくなく、黄色の無意味な温存はしないほうがいいという意味でこういう記述をした。<br />
<br />
まあ手軽だが数回やるとやはり差が出るので、考えがいがありつつも、運もそこそこのいいゲームと再認識した。だが思い通りにならないのは相変わらずで本当の戦略というものは、与えられた手札の巡りから構築していくものであり未だにパターンが多くいたらず。まだまだ楽しめそうである。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>ゲーム</category>
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    <pubDate>Sun, 17 Apr 2011 15:02:13 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ファミリアの考察の続き　と近況</title>
    <description>
    <![CDATA[近況からですが、レジデントも終わり医師に正式になりました。よって更に忙しい日々が約束されていまいましたがゲームだけは意地でも続けていくつもりですｗ。<br />
<br />
さて前回はあまりに抽象的だったので２周目の戦術を考えてみた。<br />
<br />
速攻：<br />
ランク２以上でチェンジしていれば必ず山札は枯渇に向かうので終わりを早めることができる。その場合あまり能力を使う機会なく赤が多いほうが勝つ場合が増える。とはいえ相手はノーチェンジも選べるので調子にのっているとまくられてしまう可能性があるためこれの決めうちは戦術的には未来がない。<br />
<br />
折衷案：<br />
とはいえいずれは赤にはしらなければいけない時期がくる。（黒緑でかためれば高ランク乱獲もありだが）。この移行タイミングは勝負をおおきく左右するが赤のランク４は他のランク４と違い、（勝利点以外）本当に役にたたないので獲るタイミングは重要である。すくなくともとれればランク３を追加でとったくらいの勝利点を稼げる。<br />
まあ他のランク４はほぼランク３や４をとるのに役にたつので特別にとる必要がないが１手番１枚制限がある以上、１枚で高得点は重要である。<br />
<br />
赤を積極的にとらない：<br />
黄色を中心にランク２～３を独占し、ぽろりと出た赤３～４を能力でとってしまう構成である。黄色だけでは赤はとれないが緑のランク２クラスが２枚ほどあれば取れないカードはまずない。ただし１～２枚くらいがこの方法の限界であるので赤４、赤３を１枚ずつと確保し、ランク３の６点の枚数で勝負することになる。<br />
ランク４の１０点も過半数はとれるとほぼ勝ちが決まるがそこはめぐり合いとなるだろう。<br />
<br />
青と緑の４：<br />
この２つは苦労のワリには得点以外はランク３とそんなに変わらないカードである。無理して獲るかは微妙なカードではある。高速回転のためランク４は最後までとらず、山札を枯渇にもっていくのもひとつの戦術であろう。逆に黄色ランク４は確実に役にたつので可能ならば確保したいカードではあるがどこまで無理をして手に入れるかは研究中である。だが取れる手順があるならば可能な限り取ったほうがいいとの個人的見解がある。<br />
黄色ランク２、ランク１&times;２あれば届くので青でもなんでも使い手に入れる方針。青と黄色２枚の３枚を失うがそれでも大抵は優位とみる。しかし長期戦は不利なのでランク４乱獲しつつ終わりにもっていく方向がいいだろう。<br />
<br />
インタラプト：<br />
邪魔の意味。２周目ではどのランク０がどこにあるか分かるので、（自分の手札、場札の逆が相手の手札か相手の場にある）カウティングはランク０ではいらない。ランク０はランク１になって意味があるので、相手のランク０を殺すべくその色のランク１を破棄、もしくはとってしまうことは重要である。とはいえこのゲームはインタラプトはそこまでできるものではない。だが全体的には意識しているのとしていないのでは相手の戦術を縛る度合いが目に見えて違うため、相手のほしいものを刈るのも重要である。<br />
<br />
総括の２：<br />
２周目の山のまわりの速さで終了のタイミングはかなり変動する。ほとんどのカードがあまったまま終了もざらであり臨機応変な対応が必要である。まだまだデータが必要ではあるが赤は現在のところまくられる率が高く序盤中盤で無理して手に入れるメリットはなさそうである。<br />
<br />
まだまだ研究が必要であるが、やはり実戦かなあ。カードである以上運の要素は高く考察はまあ机上の空論になりやすいしね。<br />]]>
    </description>
    <category>ゲーム</category>
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    <pubDate>Sun, 10 Apr 2011 10:55:35 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ファミリア　カードゲーム　についての考察</title>
    <description>
    <![CDATA[超ひさしぶりだが、まったく関係のない記事を覚え書き。このファミリアというカードゲームはシンプルながらも面白いがあまり考察されていないようなので考察したいと思う。<br />
<br />
が、正直運の要素も強いだろう。<br />
<br />
一応の知らない人向け：<br />
４色の色がありそれぞれが能力をもっている。赤：高得点（１ランク高い）、青（手札と自分の場の交換）、黄（場のカードのランク下げ）、緑（ランクを下げれば何色にもなる）<br />
<br />
カード取得条件は２つ<br />
１：ランク０は無条件<br />
２：それ以外のランクは、手札よりそのランクより１だけ低い同色の２枚を見せ取得。その際１枚は手札に、１枚は自分の場に置かれる。<br />
<br />
２人連続パスか山札２周で終了。２周目以降はややルールがかわる。<br />
<br />
ということで手札をより強力にしていくイメージが出てきただろうか？<br />
<br />
１周目：<br />
このゲームにおける１周目は正直あまり大した問題ではなくただなすままに事がすぎる。言い換えれば０ランクカードの習得のみ。この０ランクはだいたいは選択肢はなく運ゲーといわれるゆえんである。とはいえ使えない０ランクにもちゃんと役割を与えるのが目的であり手腕が問われる。<br />
<br />
ルールを見てわかるが手札が増えるのは０ランクカード取得時のみである。２周目は手札は絶対に増えないので１周目で手札を増やしておくことには意味がある。オールランク０取りも一つの戦略だろう。<br />
しかしながら序盤でランク１に手を出すのもよい場合がある。黄は役に立つことが多く、緑も２周目のランク１争奪戦では役にたつ。青は序盤はいらないが将来的にはいずれ必要になる。とはいえ１周目で手札枚数を犠牲にしてまで手に入れるならば黄か緑となるだろう。<br />
<br />
またこのゲームには２連パス終了というルールがあり２周目にとれるランク１が最初に出なかった場合、ランク０の手札をどれだけ持っていても負けるのでその可能性も考慮することのほどではないが注意が必要である。<br />
<br />
２周目：<br />
ここからが本番。０ランクが真っ赤だったら軽く絶望を覚える段階だが、無駄にはせず高得点になると考えよう。青を手に入れれば交換要員になるので有利になりえる。<br />
青の交換は確実に手札が１枚減るので多用はできないが高ランクの青ならば１回で多くの赤を交換できる。青を使うなら最低ランク２からにしたい。<br />
黄はとても強力であり同ランクならば黄&rarr;黄&rarr;黄と手札を減らさず得点を稼げる。また、無理をして手が届きそうにない高ランクカードも１瞬で入手可能にする。青との連携は誰もが考えうるところである。とはいえ手札消耗はするのでほいほいとはできない。<br />
手札枚数は重要である。なくなったら何もできず相手を傍観するしかない。<br />
<br />
とはいえこのゲームが一部運ゲーと言われているのは、パスすることの不利益が大きいことだろう。場にあるカードをとりあえずはとっていかないといけない。とはいえ場のカードは手番の最初にある程度の意思をもって１回だけチェンジできるが、やはり神引きや引けないなどはどうしても存在し無駄に手札を消耗することになる。<br />
<br />
ということで得点で勝っており要らんカードばかりならばパスもありえるといっておこう。まあ得点はなかなかわからないが＞＜<br />
<br />
そうはいったが、一応このゲームは完走できるくらいにはバランスが調整されているので無計画でない限り何もできない手札になることはない。だが攻めると手札がやばくなるのも事実ではある。<br />
<br />
安全策：能力を温存し攻めが切れないようにする。安定するが手札を大きく余しての終了は負けがみえる。手札はあるので最後の最後に大きく攻めれる可能性の余地はある。<br />
<br />
積極策：能力を駆使し、高ランクを乱獲する。高ランクは強いので回るが終盤に息切れの可能性はある。<br />
<br />
ゲームデザインとしては後者有利になっているのでそれしかないが問題は赤の存在である。<br />
得点は高いが能力がない・・・。ジレンマである。赤はどうせ特殊能力で取ることが多くランク０から順に１、２，３などとあげていくのは無駄である。赤のランク１や０は交換要員と考えたほうがいい場合が多い。結論からいうと手札が切れないデザインになっており、カードは１手番１枚しか入手できないことを考えると赤の高ランクをとる機会を多く得たものが有利であるのは自明の理である。そこもやはり運・・なのかもしれないが高ランクをとるにはそこそこの準備が必要であり赤の引きあいによる勝負はそこまで問題ではないだろう。むしろそうなったらめくりあい宇宙という展開を喜ぶべきである。<br />
<br />
結論としては、結論はでない。まあでるようなゲームであったら底が知れるし考察しようとも思わないだろう。１周目のランク０の配布で戦術が固定される傾向にあるも、独特の場札調節でなんとかインタラプトやリカバーは可能である。限られた手札でどう勝利をイメージするかも楽しいし、自分の手札だけでなく相手の動向も見れれば楽しさは倍増であろう。インタラプト（妨害）は基本である。<br />
黄の確保と、攻め時の見極めが重要という結論しか未だ論じ得ない。あと各色がバランスよくないと破綻しやすいし、半永続ループも構成できず不利である。<br />
<br />
とりあえずもうしばらく研究を進めていく必要があるようである。<br />
<br />
追記だが意外と間違いやすいルールにてこのゲームの魅力を味わえない可能性があるので記述しておく。<br />
２周目からはルール変更：<br />
捨て札は山札のボトムへ(重要！）<br />
場札捨ては１手番１回のみ（まあランク０は１周目でなくなっているから当然だが）]]>
    </description>
    <category>ゲーム</category>
    <link>http://ikaduchiakira.blog.shinobi.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%80%80%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%80%80%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%AE%E8%80%83%E5%AF%9F</link>
    <pubDate>Tue, 05 Apr 2011 16:42:55 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>どうも、ひさしぶりであれです</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>　前回から６ヶ月以上・・・国家試験勉強期間以上に放置だったよー。まあ、研修医として慣れるのに時間がかかったと言い訳しておこう。<br />
　とはいえ当然オタ活動が医者やってるからとかいう理由で終わるわけがねえ！というわけで細々続けてますよん。ま、知っている人はいると思われますがピクシブというサイトで公開中。<br />
<br />
最近は東方もメジャーになったようで・・。今年は（も）夏コミは行ってきたけどね。ひとがやべえです。<br />
星蓮船ではせんちょーが一番かねえ。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//ikaduchiakira.blog.shinobi.jp/File/17443395_732313557.jpg"><img alt="17443395_732313557.jpg" align="bottom" border="0" src="//ikaduchiakira.blog.shinobi.jp/Img/1254644131/" /></a><br />
色鉛筆オンリー。ボールペン線画。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//ikaduchiakira.blog.shinobi.jp/File/17443395_1456398437.jpg"><img alt="17443395_1456398437.jpg" align="top" border="0" src="//ikaduchiakira.blog.shinobi.jp/Img/1254644130/" /></a><br />
<br />
かわいいよ！船長！<br />
<br />
といーわけで最後の締めは天子で。<br />
<a target="_blank" href="//ikaduchiakira.blog.shinobi.jp/File/15281252_236747054.jpg"><img alt="15281252_236747054.jpg" align="bottom" border="0" src="//ikaduchiakira.blog.shinobi.jp/Img/1254643962/" /></a><br />
なぜならね・・今日は１０（てん）月４（し）日だからww。<br />
<br />
まあしばらくは、ブログはかけない可能性が高いので最近のイラストを投下しておきました。<br />
<br />
<br />
ガンガンＮＥＸＴのＨをクリアしなければ・・・　ぱた</p>]]>
    </description>
    <category>東方</category>
    <link>http://ikaduchiakira.blog.shinobi.jp/%E6%9D%B1%E6%96%B9/%E3%81%A9%E3%81%86%E3%82%82%E3%80%81%E3%81%B2%E3%81%95%E3%81%97%E3%81%B6%E3%82%8A%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8C%E3%81%A7%E3%81%99</link>
    <pubDate>Sun, 04 Oct 2009 08:21:13 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ikaduchiakira.blog.shinobi.jp://entry/122</guid>
  </item>
    <item>
    <title>医師国家試験速報</title>
    <description>
    <![CDATA[・・・・あえていうことはない。<br />
<br />
と、ここまでは去年と同じ感じだ。<br />
<br />
<br />
<br />
だが去年は発表は3月２８日だった・・・。この1日の差が去年と大きく違うのだ。<br />
<br />
なぜ1日違うのか考察しよう。それは少し考えれば分かるだろう。役所というのは土日は休みである。さらに金曜はそれらの直前でもあるのだ。今日をのがせば、次に免許申請できるのは来月・・・つまり４月の給料はあたらないというカラクリ。<br />
<br />
さらに発表も午後２時と役所がしまる５時の限界。今年は歯科医との発表と相まって回線がひどく結果を知るのが遅い帰結をとるのだ。まさに陰謀。<br />
<br />
と、愚痴をいうのも去年と同じパターンだ。<br />
<br />
だが・・・受験はパターン避けだ。同じ過ちを繰り返すことが重要である。今回の1年前のパクリ日記は必ずやいずれ役にたつだろう！わたしは誓う。ブリギットに祝福される薔薇になる、と。<br />
<br />
<br />
と寝言はおいておき、最近は慰安旅行、ゴルフ、自作カードゲーなどのために記事をかけなかったという史実。特にゴルフは1ホール２１とかやべえ。さすがPSPより最近重いものは持ったことがない腕だ。<br />
<br />
ひとつだけいうなら誰か、幻想麻雀をやろう。以上わかりきった結末でした。]]>
    </description>
    <category>区分できないが多分勉強</category>
    <link>http://ikaduchiakira.blog.shinobi.jp/%E5%8C%BA%E5%88%86%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%8C%E5%A4%9A%E5%88%86%E5%8B%89%E5%BC%B7/%E5%8C%BB%E5%B8%AB%E5%9B%BD%E5%AE%B6%E8%A9%A6%E9%A8%93%E9%80%9F%E5%A0%B1</link>
    <pubDate>Fri, 27 Mar 2009 07:48:22 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>と、東方に新作だとー！リリース</title>
    <description>
    <![CDATA[<div id="diary_body" _extended="true">ミキシからの転載です。<br />
<br />
まあ、いまさら感がいなめないほど遅い情報だが、東方シリーズ最新作リリース。見た目から自機スペカシステムが復活のようではある。残機アップはカケラ制存続か。ともかく早苗さんが自機になったようで、咲夜さんははぶられつつあるのかな。まさしく巫女対決！ <br />
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最近はそういうわけで霊夢ラブの声は意外に聞けないね。主人公だからみんな言わないだけかもしれないけど。とはいえ、霊夢なしでは東方は語れないのでそこは譲れない。何気に霊夢の立ち絵も今作はかわいくなっている気がする。 <br />
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ともかく例大祭はこれでヤバくなるのが確定したので今回は見送り。体験版は欲しいところだが体力ががが。通販かホワキャン頼りになるだろう。しかし最近は東方ＧＴＡのレミリアさまがおかしくていいね。あれはカオスだわ・・・。 <br />
<a target="_blank" href="http://www.nicovideo.jp/mylist/9766971">http://<wbr></wbr>www.ni<wbr></wbr>covide<wbr></wbr>o.jp/m<wbr></wbr>ylist/<wbr></wbr>976697<wbr></wbr>1</a> <br />
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なんとなしに霊夢。新作記念ということで。なんとなく前回の絵とかぶっている気がした。ＧＴＡ　ＳＡはマジで輸入しようか悩み中 <br />
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    <category>東方</category>
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    <pubDate>Sat, 28 Feb 2009 07:59:20 GMT</pubDate>
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    <title>バレンタインって終わったみたいね</title>
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    <![CDATA[ほとんどミキシからの転載だが、バレンタインが試験開始日だったのでどーにもこーにも。ピクサとかみてみると合わせて色々なキャラがチョコを渡すとか言うシュチュエーションが多く見られたために、描いてみたくなった。だが日付をさかのぼると約半年描いてなかっただけありなんともはや。<br />
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だが、照れているというデフォだけは否定できない。要は愛・・ということか。<br />
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<a target="_blank" href="//ikaduchiakira.blog.shinobi.jp/File/ed14c8f4.jpeg"><img alt="ed14c8f4.jpeg" align="bottom" border="0" src="//ikaduchiakira.blog.shinobi.jp/Img/1235455938/" /></a><br />
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早苗「い、一応です・・お世話になってますし・・・・・」<br />
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ぐは！<br />]]>
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    <category>東方</category>
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    <pubDate>Tue, 24 Feb 2009 06:13:43 GMT</pubDate>
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    <title>長い時間を経て</title>
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    <![CDATA[去年とまったく展開が同じで、国試対策として１０月から更新はなかったがようやく国家試験も終了。まあ一応感覚としてはつづっておきたい。<br />
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１０３回医師国家試験<br />
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難易度はやや難化<br />
X2形式が多く、診断がつかないものも多かった（3択は裏をかえせば２択）<br />
必修はそんなたいしたことはないが、それなりの実力がないときびしめ、割れ問多し<br />
新傾向問題は予告どおり出たが、出てない形式もあり厚労省は嘘予告<br />
去年よりも多少ボーダーは下がると希望的予想<br />
必修に禁忌らしきものがない。一般臨床に隠れている可能性<br />
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まあ、去年の日記は落ちることを予見して当たっていたわけだが、今回は通っていると予見したい。1年やればなんとかなるものだ。だが1日2時間ね。どうやら世間一般と比べるとまったくやってないレベルらしい。個人的には一般がネックかな。鬼のような難しさだったと思う。計算問題はオール不正解。しるかっつーの。臨床は診断不能だが全体としては楽。必修はきつい問題が多々あるが確実な問題を正解すれば８割はいけるのでイージーミス以外は楽勝。<br />
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５９４orz予想（そこまでは信用できないサイトだが個人予想と結構あっていた）<br />
一般６６　臨床７３　必修８４　禁忌（と思われるもの）　１（臨床）<br />
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一般以外は確定合格ラインだな。梃子では一般は６０台かなり前半がボーダーといっていたがどこまで信じていいのかは謎だね。去年リアルでうけた自分としては確実に去年より下がると思うのでまあイケルだろう・・・。あと1か月後の発表結果によってはこの日記は削除するかな。]]>
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    <category>区分できないが多分勉強</category>
    <link>http://ikaduchiakira.blog.shinobi.jp/%E5%8C%BA%E5%88%86%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%8C%E5%A4%9A%E5%88%86%E5%8B%89%E5%BC%B7/%E9%95%B7%E3%81%84%E6%99%82%E9%96%93%E3%82%92%E7%B5%8C%E3%81%A6</link>
    <pubDate>Sun, 22 Feb 2009 05:01:42 GMT</pubDate>
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